ページトップ

システム手帳職人 Q&A

動作上の問題をご確認いただく前に、最新版にアップデートしていただきますようお願い致します。

ライセンス等

お手元にライセンス情報(注文番号とシリアルナンバー)をご用意の上、下記フォームより再ダウンロードの申請をご依頼ください。

システム手帳職人再ダウンロード申請フォーム

2016年1月以降のご注文に限り、ご購入時のメールアドレスおよびお名前で確認が取れた場合は再発行致します。下記フォームより再ダウンロードの申請をご依頼ください。

システム手帳職人再ダウンロード申請フォーム

バージョンアップ・動作環境等

Ver4.05以前のバージョンをお使いの場合、先に「Ver4.0→Ver4.06アップデーター」でVer4.06にアップデートしていただき、その後、最新のアップデータを使用してアップデートしてください。

システム手帳職人は、Windows10の64bit版でご使用いただけます。最新バージョンへアップデートの上、ご利用ください。

下記ページをお読みいただき、データの移行を行ってください。

データ移行方法

動作上の問題について

Outlookが複数あるインストールされている場合は1つしか同期できません。

データが破損している可能性がございます。下記ページより修復用のツール「DatabaseRepairTool」をダウンロードしてお試しください。

システム手帳職人データダウンロード

データが破損している可能性がございます。下記ページより修復用のツール「DatabaseRepairTool」をダウンロードしてお試しください。

システム手帳職人データダウンロード

データが破損している可能性がございます。下記ページより修復用のツール「DatabaseRepairTool」をダウンロードしてお試しください。

システム手帳職人データダウンロード

インストール先または起動ディスクの容量が2TBを超える場合、インストール時に容量不足のメッセージダイアログが出ることがあります。この場合は、「無視」を選択することでインストールを続行することができます

Tempフォルダのプロパティで、セキュリティのアクセス許可設定を確認て頂き、書き込み権限が無い場合は、書き込み可能な設定にしてください。

Windowsを複数アカウントで使用されている場合は、管理者権限のあるアカウントでログインし、インストールしてください

システム手帳職人の起動前に、保存したファイルをダブルクリックすると起こります。保存したファイルをダブルクリックする前に、スタートメニュー(またはショートカット)からシステム手帳職人を起動しておいてください

使い方について

システム手帳職人Ver4.10にアップデートした上で。下記ページをお読みください。

祝日・行事を編集する

システム手帳職人のアドレス帳を開き、メニューの「データーの読み込み」で読み込むことができます。詳しくは「システム手帳職人活用ガイド」をご覧ください。

追加したいアドレスを「カンマ区切りテキスト」又は「タブ区切りテキスト」で書き出します。書き出したアドレス(テキスト)をまとめたいアドレスに「データーの読み込み」で読み込みます。

条件次第となりますが、印刷することができます。下記ページをお読みください。

無地リフィルに直接印刷